糖尿病で500mg/dlを超えた血糖値が「烏骨鶏の血粉」で200mg/dlに下がった

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私の夫は、食べることが何より好きで食べ出すとすごい勢いですごい量を食べてしまいます。かなりの肥満体型で、2年前に糖尿病と診断されました。糖尿病家系で、義母も糖尿病を長年患っていましたから、糖尿病の発症は、自明の理だったのかもしれません。

当時の血糖値は常に300mg/dlから400mg/dl、ひどいときには500mg/dlにも跳ね上がっていました。食べ物を口にするととにかくお腹がいっぱいになるまで食べてしまうのは私から見ると病気かもしれない?と常に感じていましたが食べ過ぎ病というのはないのでいつも不安には思っていました。

そんな状態に巻かかわちず、医者嫌いの夫は、病院へ行きたがりませんでした。ある日のこと。夫が、いつものように家庭用血圧計で血圧を測ってみたところ、高すぎて測定不能だったのです。ふだんから注意していた血糖値に比べ、血圧は高くなかっただけに、ビックリしました。さすがの夫も、このときばかりは病院に行って、血圧を測ってもらいました。

その結果、最大血圧は240mmHGでした。もっと驚いたのは、未が顔を横に向けると、片方の目が外を向いたままついてこないことです。はたからみると、夫の目は斜視のような感じでした。

そんなとき、ある雑誌で烏骨鶏の血粉を知りました。早速、取り寄せました。鳥骨蔦の血粉を毎日とり続けて1週間後に斜視はうそのように治まりました。また、血糖値も200mg/dl未満に落ち着いています。高かった最大血圧も基準値になり、うれしいことが続きました。烏骨鶏の血粉には、感謝してもし蕃れないくらいです。よいものなので、周りにも勧めています。