テンペ菌発酵茶を2ヶ月飲んで血糖値が正常化、自力でインスリン注射を回避

すぐに効果が出て驚いた

私は2年前にに座骨神経痛を発症し、約4ヶ月間、足腰の痛みやしびれに苦しみました。病院で血液検査を受けたところ、血糖値が280mg/dl、ヘモグロビンA1Cが6.9 % もあり、糖尿病と判明。

座骨神経痛は、糖尿病の合併症(糖尿病神経障害)だったようです。病院では糖尿病の薬を処方されましたが、薬を飲むと、めまいにさいなまれました。

人と話をしていても、意識がふっと遠のきそうになるのです。あまりに副作用がひどいので、医師に「薬が合わないようなので、自力で血糖値を下げます」と宣言し、知人から教えてもらった「テンペ菌発酵茶」を飲み始めました。知人は糖尿病で入院し、インスリン注射を勧められましたが、テンペ菌発酵茶を飲んだら血糖値が下がったというので、私も同様の効果を期待して飲み始めることにしたのです。

まず実感したのは、体が楽になったこと。以前は何をしてもしんどくてしかたがないという感じでしたが、体の疲れやだるさがぐんと軽くなったのです。

飲用開始から2ヶ月もたたないうちに受けた検査では、血糖値が124mg/dlに下がっていました。その2過問後には、血糖値が102mg/dl、ヘモグロビンA1Cが6.5% に改善。

血糖値が下がってからは、腰の痛みも軽くなりました。痛みがひどかったので、これはとてもうれしかったです。お通じもよくなり、体内の余分なものが排出されたのか、自然に体重が2~3kgへりました。

テンペ菌発酵茶は本来、朝昼晩と飲むのが理想でしょうが、私は朝晩の2回しか飲んでいません。そのため、効果が出るまで時問がかかるだろうと思っていました。しかし、あまりにも早く効果が現れたので、ビックリしました。

実は、私は会社を経営しておりまして、立場上このような取材は遠慮させていただいています。でもテンペ菌発酵茶には感謝していて、私の体験をお話いたしました。このお茶はほんとうにお勧めです。