立ったり座ったりのつらい膝痛が関節クリーム「塗るグルコサミン キダDX」で痛みが軽減

ひざが痛みにくくなり毎日穏やかに過ごせるようになった

私が、右ひざに違和感を覚えるようになったのは、今から約5年前のことでした。階段を昇り降りするときなどに、右ひざのお皿を中心にギシギシするような違和感があり、ひざをスムーズに動かせなくなったのです。年齢も70歳を過ぎたので仕方ないのかな?と少し落ち込んでいました。

それから半年くらいたつと、右ひざょが腫れてしだいにズキズキした痛みが現れるようになりました。痛みは日に日に強くなり、心配になり、整形外科を受診。検査の結果、ひざの軟骨がすり減って炎症を起こしていると、言われました。

私はそれから2ヶ月間、毎週1回病院に通って痛み止めの注射を受けました。それ以降は、処方された痛み止めの飲み薬を服用するようにしていたといいます。「治療のおかげで、右ひざのズキズキした激痛は治ったものの、依然として痛みは残っていました。特に、私は白日宅でガーデニングをしていました。

家での仕事もしゃがんだり、立ち上がったりの連続。そのたびに痛みが走るのがつらくストレスでした。

私を悩ませたのは、それだけではありません。寒い季節になると、朝起きたときにひざがこわばって、起き上がるのがとてもつらかったことです。何とかして自力で痛みを和らげる方法がないか探していた時に半年前に知人が紹介してくれたのが、関節クリーム「塗るグルコサミン キダDX」でした。

知人も私と同lやしようにひざ痛に悩んでいて、関節クリームを使いはじめてから、痛みが軽くなったとのことを聞いていたので期待してしまいました。

私は関節クリームをすぐに取り寄せて、夜寝る前に右ひざのお皿にぬるようにしました。「関節クリームをぬると、ひざの重だるい感じがその場でスッと和らぐのです。

さらに、朝起きたときに感じていたひざのこわばりもなくなり、バッと起きられるようになりました。関節クリームを使いはじめて3日後には、ガーデニングの作業をしても痛みをほとんど感じなくなりました。

私の場合、MSM入り関節クリームをぬっているだけで、ひざが痛みにくくなる安心感があります。関節クリームは、私にとって快適な生活を過ごすためには、欠かせない、必需品です。

関節クリームは、ひざはもちろん腰・首・肩などの痛みに悩む人にもおすすめ。痛むところにぬって、指の腹でマッサージするようにすり込む。このとき、ぬる場所の筋肉や靭帯をしっかりと伸ばした状態でぬると、痛みが顕著に和らぐ人が多い。