お皿の部分が腫れてズキズキ痛むひざ痛が関節クリーム「塗るグルコサミン キダDX」をぬったら3日で気にならなくなった

肩やひじの痛みにも効く

「関節クリームを毎日使いつづけているおかげで、80歳を過ぎても畑仕事に精を出すことができます。自分のやりたいことが思う存分できて、とても幸せですね」つくづくひざ、肩やひじなどの痛みがないというのは本当に幸せだと感じます。

若いころから大根、キャベツ、白菜などの野菜を作る農業に従事してきました。ひどい悪天候ではないかぎり、毎日畑に出て、朝から夕方まで元気に働いていたといいます。

そんな私に不調が現れたのは、今から約4年前のことです。体を動かすたびに、左肩と右ひじに痛みが現れるようになり、畑仕事もままならなくなってしまったのです。

整形外科を受診すると、昔、転んで傷めた肩とひじが完全に治っていないということでした。それからは、痛み止めの注射や電気治療などを受けましたが、痛みはなかなかよくなりませんでした。

そんなとき雑誌の記事で、ひざや腰などの関節痛の人に人気と特集されていたのが、MSM入りの関節クリーム「塗るグルコサミン キダDX」だったのです。

私はすぐに関節クリームを取り寄せて、左肩と右ひじにすり込むように丹念にぬってみました。。このクリームで痛み止めが効かない痛みが軽減すると紹介されていたので試してみたくなりました、

数日後には痛みが軽くなり、農作業はもちろん、左肩をグルグル回したり、右ひじを曲げたり伸ばしたりしても全く痛まなくなったのです。ところが、ホっとしたのもつかの問、今度は両ひざに痛みが現れるようになってしまったのです。

肩やひじの痛みで上半身をうまく使えていなかった分、下半身を無意識に酷使していたのかもしれません。

両ひざのお皿の部分がパンパンに腫れて、ズキズキと痛みが起こるようになりました。しゃがんだり、立ち上がったりすると、ひざに激痛が走るので、畑仕事を休んでしまうようになりました。

肩やひじのときと同様に、すぐに両ひざに関節クリームをぬるようにしました。「関節クリームをひざのお皿とその周囲にぬり、すり込むようにマッサージしてみました。すると私の場合、3日後には、ひざの痛みがほとんど気にならなくなるほどまで回復したのです。

それ以来、朝起きたときと、夜寝る前に、関節クリームをひざにぬるのが日課になっています。今では、ひざや肩、ひじを問わず、痛みが起こるとすぐに関節クリームを使っています。すっかり、関節クリームのとりこになってしまいました。