もともと体が丈夫ではなく、中高生のときは朝礼中に貧血で倒れることが何度かありました。入浴中に湯船から立ち上がると、目の前が真っ暗になって倒れそうになることも。

就活を始めてからは朝起きたら動悸がし、通学の電車でさらに激しくなります。怖くなって電車を途中で降りてしまい、講義に遅刻するようになりました。

大学に着いてからも、階段を上り下りしただけで激しい動惇がして、講義に出られないことも。

そんな調子だから単位も危うくなり、心身ともに追い詰められてしまいました。病院で心電図や胸部レントゲンをとっても異常はありませんでした。

医者には動悸は心因性のものだと言われたので、心療内科を受診しました。事情を話すと、先生は精神安定剤よりも水を飲むことをすすめてくれたのです。

いくつかミネラルウオーターを飲み比べて、日本人の味覚にあっているという超軟水をずっと飲んでいます。

軟水ですからカリウムやマグネシウムはあまり摂取できませんが野菜や果物をたっぷり食べています、

水を飲み始めてからは動悸も減り、講義にちゃんと出席できるようになりました。体内を水がきちんとめぐつている感じがして、就職活動も無事に乗り切ることができました。

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任事が忙しく、終電帰りや休日出勤が続いていた時期に、メンタルが不安定になっていることに気づきました。

同僚や後輩のちょっとした二言が気に障ったり、プライベートでも家族や親しい友人に仕事のストレスをぶつけてしまい、後悔したり... 。

それが、水を飲むだけで解消できるなんて、思ってもみませんでした。証券会社に勤めていて、仕事にやり甲斐を感じていたし、しっかり働くためにも、健康には人一倍気を遣っていました。

毎朝、野菜不足にならないように野菜ジュースを積極的に飲んでいたし、ビタミンやアミノ酸などの栄養成分が入った健康ドリンクも飲んでいました。

水は、そういう栄養成分が入ってないので飲んでも意味がないと思っていたんです。でもある日、便秘に「霧島天然水 のむシリカ」が効くと聞いて購入し、ラベルを見てシリカ(ケイ素)成分がかなり含まれていることを知りました。

それをきっかけに水について調べたら、体に良さそうなので試しに飲み続けてみることに。すると、まず心の状態が安定してきたんです。イライラして無駄なエネルギーを使わなくなった分、仕事もはかどるようになりました。今では、デスクの上にいつも「霧島天然水 のむシリカ」を置いています。

還暦を迎えるまでは、病気らしい病気をしたこともなく、健康が取り柄だと自負し
ていました。

でも、ここ数年で疲れやすくなり、家事が一段落したときや外出から戻
ってきたときに、体がだるくて横になることが増えてきて、近所のスーパーに買い物
に行くだけで、息切れがすることも。それと、夜寝つきが悪くなったのもこたえまし
た。

夜中も何度も目覚めてしまい、熟睡できないのです。
病気じゃないかと、病院で血液検査、心電図、頭部MRIなどを受けましたが異常
なし。症状があると訴えても、医師からは相手にされませんでした。

途方にくれて心
療内科を受診してみると慢性脱水症状を指摘され、1 日1~2リットルほどのミネラルウォーターを小分けにして飲むようにアドバイスされました。そこで、寝起きや食事前は必ず水を飲み、ペットボトルをリビングに置いて、気づいたら喉が渇いていなくても口にするようにしました。すると、1週間ほどで症状の改善がみられ、疲れやすさが
なくなっていきました。

今では毎日気分良く過ごしています。水を飲むだけでこんなに変わるなんて、自分でも驚いています。

どうせ飲むならとちょっといい水を飲もうと思い、私は「のむシリカ」を選びました。

私は若い頃から原因不明のめまいに悩まされていました。ぐるぐる回るというよりは、船に乗っているような感覚で、朝布団から出ようとしたときや、日中、掃除などの家事をしている最中に襲ってきます。

病院で検査を受けても脳の異常などは見つからず、しばらくするとおさまるので、気にしていなかったのですが、加齢とともに悪化していて、40歳を過ぎると立ち上がっただけでもめまいがするようになりました。

ある日「水飲み健康法」という雑誌を読んでいたら、水不足の症状のひとつにめまいがあることが書かれていました。体内水のバランスがくずれ、内耳がむくむためだと言うのです。「もしかしたら、これかな? 」と思い、半信半疑で九州の桜島 活泉水を飲み続けてみました。すると、数週間ほどでめまいが格段に減りました。

専業主婦なので、家の中にいることが多く、運動らしいことはほとんどしていませんでした。これも体内の水分バランスがくずれる原因だったと思います。

年齢的にも健康に気を遣わないといけないな、と反省し、今では水飲みとウオーキングを続けています。めまいは前回起こつたのがいつだったか覚えていないくらい、なくなりました。

病院でも異常がないと言われたのに続く不調の原因は「脱水」かもしれない

シリカとはケイ素の酸化物で最近ではアンチエイジング効果が高いと注目の成分です。男女問わず是非しっかり摂りたい成分です。

加齢に伴い、薄毛、脱毛に悩む人は最近、急増しています。特に病気もないし、日頃の体調も特に悪いわけではないのに頭皮は、年齢以上の状態という場合が現代人に増えています。

育毛試合や薄毛対策のトニックなどで対策をして解決すればそれでいいのですが、なかなか一筋縄ではいかないのが現実です。シリカ(ケイ素)は毛髪に欠かせない成分でもあります。シリカが不足すると、毛髪にハリやツヤがなくなりぱさぱさになり毛が細くなり抜け毛が増えます。これは、シリカ不足である大事なサインです。

シリカ(ケイ素)は、体内で生成されることができないために、食事などで補給する必要があるのです。

シリカ(ケイ素)を多く含む食品というとキビ、トウモロコシ、青のりなどです。現代人があまりたくさん摂っていない食材ばかりです。穀物に多くふくまれていますが、穀物を毎日食べている人は少ないと思います。玄米に穀物を混ぜて16穀米などを食べるのがおすすめです。バランスもとてもいいです。

ほかには、海藻類、貝類、大麦、じゃがいも、ほうれんそう、バナナ、レーズンなどにも多く含まれます。

このような食材は、毎日少しずつ摂取すれば薄毛、抜け毛対策になりますが、いまひとつ難しそう...という人にはシリカたっぷりのミネラルウォーターがあります。普段、口にする水をこれに変えれば寂しくなった頭皮がふさふさに若返るでしょう。

霧島天然水 のむシリカ 口コミで一番選ばれている天然水は100mlあたり9. 7mg含まれます。

食べ物だと消化・吸収される際に含有量分吸収されないかもしれませんが、水ならそのリスクは軽減できます。おすすめです。

ルチンは果物や野菜の色彩と風味を引き立てるバイオフラボノイドのひとつです。

フラボン類には相乗効果があり、ケルセチンやヘスペリジンといった、ほかのバイオフラボノイドと一緒に配合されることが多いです。

バイオフラボノイド、とくにルチンには毛細血管を強化する働きがあります。ルチンは、ビタミンCを正しく吸収し使用するのに欠かすことのできない物質で、ビタミンCがコラーゲン(細胞表皮を支える皮膚の直下組織) を維持する働きを助けます。

アレルギー治療薬として使われることがもっとも多いのですが、乳細胞から分泌され、鼻づまりなどのアレルギー反応を引き起こすヒスタミンという化学物質の分泌速度を遅らせることがわかっています。

事実、ルチンは花粉症やぜんそくなどの症状を緩和する抗アレルギー剤に配合されていることの副作用はありません。毛細血管強化作用があるため、挫傷や静脈瘤(血管が弱くなることが原因)、痔(肛門や直腸の静脈が炎症を起こす) などにも効果があります。

ほかのバイオフラボノイドと同じくルチンにも抗炎症作用があり、抗ウイルス作用や抗バクテリア作用、抗がん作用もあります。さらに研究が進めば、もっと多くの利用法が見つかることは間違いありません。

アレルギーは腸で治す

ローヤルゼリーは、働きバチ(常に巣の周りを飛び回る働き者) によってつくられる白い乳状の分泌物です。

ハチの幼虫は生後3日間、このごちそうを食べますが、女王バチとなる者だけは、その後もローヤルゼリーを食べつづけるのです。

女王バチはからだの大きさが同じ巣に住む雌バチの1.5倍もあり、寿命は1.4四倍も長い。働きバチは生殖機能をもっていませんが、女王バチは非常に生殖能力が高いのです。

女王バチは、ローヤルゼリーのおかげでこのような利点を得るのだと、ハーバリストは長年考えてきました。

ローヤルゼリーは高純度のたんばく質で、すべての必須アミノ酸とビタミンB群を含んでいます。弱い抗生作用もあり、代謝や感情、食欲、性的衝動を司る体内の重要なホルモンを生成する副腎を刺激する効果があります。

ハーバリストは強壮剤として、あるいは女性の閉経期の症状を緩和し、男性の性的能力を高めるためにロイヤルゼリーをすすめます。また、シワを目立たなくする効果があるとも考えられています。人間もロイヤルゼリーから女王バチと同じ効果が得られるとしたら、私たちも健康で長生きできるでしょう。

ローヤルゼリーの効能、効果はエネルギーを高め、性的衝動を回復させ、肌の質を高め、閉経期の症状をやわらげる効果があります。

はちみつ(抗酸化作用が強力な天然甘味料)

何世紀も前からローズマリーは記憶力を高めるハープとして知られていますが、がんとたたかうハーブとしても知られるようになってきています。

ペンシルバニア州で1996年5月、「栄養学」誌に報告された研究プロジェクト「ローズマリー研究」で、強力な発がん物質を投与されたラットの発がん率が、ローズマリーによって著しく軽減されたことが明らかになりました。

別の実験では、スーパーマーケットで売られているものと同じドライローズマリーの葉を使って2週間、ラットのエサに一パーセントのローズマリーを混ぜて与えました。その後、ローズマリー入りのエサを与えたラットの乳細胞を攻撃し、DNAにダメージを与える発がん物質を投与してがんを発症させました。

その結果、ローズマリー入りのエサを食べていたラットは、ガンの原因となる化学物質が乳細胞に着床していことがわかり、ローズマリーによって初期の腫瘍形成が阻害される可能性が強いことがわかりました。

ローズマリーが長年記憶力を高めるハーブとして知られてきたことを科学的に裏付ける証拠があります。ローズマリーにアセチルコリン(精神的に関与する神経伝達物質)の分解を抑えるアセチルコリンエステラーゼ阻害薬含まれていることとがわかっています。

アセチルコリン値が低いと、通常の老化に伴う記憶の喪失やアルツハイマー病などを引き起こします。バスタブにローズマリーオイルを入れたり、肌にオイルを直接塗ることでアルツハイマー病の進行を遅らせたり、進行を止めることができる可能性があり、現在、研究が行われています。

関連情報:
アルツハイマーの進行を抑えて記憶力を高め、意欲もぐんぐん高まる「トウゲシバ」

L-グルタミン - 効能、効果

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アミノ酸グルタミンの天然の形であるL-グルタミンは、驚くほど広い用途に使われています。脳や免疫機能を正常に保つために不可欠で、疲労やアルコール中毒症の治療に使われます。減量中の人が砂糖を要求するのを抑える働きもあります。

また、筋肉を増強することから、L-グルタミンのサプリメントを摂取している人は、ほっそりと痩せている人が多いようです。L-グルタミンはアルギニン、オルニチン、プロリンという3種類のアミノ酸から合成されています。

L-グルタミンは、体内の主な抗酸化剤でほとんどすべての細胞内に存在する、グルタチオンを構成する成分でもあります。L-グルタミンが欠乏すると、グルタチオンが不足しがちになります。グルタミンは正常な成長や発達に不可欠な、人間の成長ホルモンのレベルを自然に上昇させる物質だという点ですぐれています。

筋肉の喪失は病人や高齢者に多く見られ、脊椎の病気と発展します。この治療に成長ホルモンが実験的に使われるようになりましたが、人工合成された成長ホルモンは非常に高価です。しかも水がたまったり、関節炎の症状などの嫌な副作用を引き起こすことが問題となります。

一方、グルタミンなどの成長ホルモン遊離剤は、成長ホルモンに対して効果があり、費用もかからず、副作用もありません。これはとくに重病人や脊痩症候群にかかりやすい人には重要なことです。グルタミンはやけど患者の治りを早め、免疫機能を強化するために用いられることもあります。また、骨髄移植手術を受けたがん患者に投与すると、退院までの期間が短くなり、、感染症の危険が減ります。

L-グルタミンにはたんばく質の分解を阻止する働きがあるため、筋肉を雄持して脂肪だけを落としたいフィットネス愛好家たちの注目を集めています。トレーニングに熱心に取り組む人は、からだに負荷をかけすぎ、脂肪と一緒に除脂肪組織までも落としてしまう危険があります。

L-グルタミンは筋肉の質を高めるサプリメントですから、運動選手に人気があり、食事を補う頼粒サプリメントなどのスポーツサプリメントに配合されています。

L-グルタミンの効能のまとめ:キズの治りを早める。慢性的な病気による筋肉の喪失を防ぐ働きがある。トレーニングを行っている健康な人の筋肉を強化する。

ゲルマニウム - 効能、効果

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ゲルマニウムはニンニクや椎茸、マッシュルーム、ジンセン、ソーマ(南米原産の強壮ハープ)、アロエなどの食物やハーブ内に自然発生する微量要素です。

1980年代に、浅井ゲルマニウム研究所の設立者であるエンジニア、浅井一彦博士による「驚異の元素ゲルマニウムと私」が出版され、有機ゲルマニウム(GE132 として知られる) が有名になりました。

工業では主に無機ゲルマニウムが使われていましたが、浅井博士は、効果の高い中国ハープの多くには有機ゲルマニウムが大量に含まれており、人体に無害であることを発見したのです。

浅井博士は著書のなかで、ゲルマニウムは無害で、かつ抗がん作用があり、またリウマチ性関節炎やカンジダ(酵母)感染やウイルス感染などの症状にも効果があると述べています。しかし、そのあとしばらくの間、ゲルマニウムは姿を消してしまいます。最近になり、有機ゲルマニウムは免疫機能を強化するため、とくに自己免疫疾患(免疫細胞が体組織を攻撃する) 患者に効果のあることがわかり、注目されています。とくに有機ゲルマニウムはがん細胞やウィルスを消滅させるナチュラルキラー細胞を刺激し、病気とたたかうT細胞とB細胞の活性を高めます。

さらに、リウマチ性関節炎などの自己免疫疾患の原因となる、免疫システムの欠陥を修正します。動物実験では、ゲルマニウムがさまざまながんの成長を阻害することもわかっており、がんに伴う激しい痛みを緩和するという説もあります。

自然療法士や代替医療の最先端にいる医師たちは、エブスタイン・バールウイルス(EBV)やほかの抗生物質に耐性のある感染症の治療に、有機ゲルマニウムを使用しています。これはからだが病気とたたかえるように免疫システムを強化することで治療する方法のひとつです。

関連サイト:
スーパーゲルマン「ゲルマニウムカプセル90」の使用感(骨量増加力が強力で骨粗鬆症による腰痛~リウマチ痛まで)

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