ガンに効くというと「キノコ」をイメージする人も多いかもしれません。そのキノコの中でも北海道産のたもぎたけに含まれるエルゴチオネインの抗酸化力はキノコの中でも超強力です。

2010年、北海道大学大学院先端生命科学研究院の綾部教授の研究グループは、北海道の「たもぎたけ」というキノコの濃縮エキスに含まれる「エルゴチオネ イン」という水溶性のアミノ酸が抗菌作用を持つことを確認しました。腸内環境を悪化させる抗生物質とは異なる働きで、有害な腸内細菌だけに対する抵抗力が 高められると、大きな注目を集めました

実際にガン治療に効果のあった人たちの使用感や効果です。

大腸のS状結腸ガンの手術後、免疫力を高める食生活に切り替えた

私は14年前、建築会社の管理職として働いているときにガンを宣告されました。

会社の健康診断を受けたら、便潜血で再検査になりました。入院して細胞検査を受けたところ、大腸のS 状結腸のガンといわれました。思えば、おなかの膨満感があったので、それが前ぶれだったのかもしれません。先生からは、2番めの病期といわれました。ステージⅡということです。

大腸ガンのステージⅡは、ガンが大腸の粘膜から深く潜り込んでいるものの、リンパ節転移はない状態です。すぐに手術を受けることになりました。S状結腸を約10センチ切って、つなぎ合わせるという手術でした。

会社は二週間の休みをもらいました。管理職という立場上、仕事の不安はありましたが、信頼できる仲間に任せることができて、安心して手術に臨むことができました。

手術後、医師から抗ガン剤治療をすすめられましたその。当時の状況を、よく覚えています。

先生からは「抗ガン剤が合うか合わないかはわかりません。散弾銃のようなものです」と説明されました。とにかく、やってみなくちゃわからないということで。当時の抗ガン剤治療の信頼度は、そういうものだったんです。

もともと薬を飲むことに抵抗があり、とても悩みましたが、、再発を防ぎたいという一心で、抗ガン剤治療を受けることにしました。ところが、治療を2ヶ月続けた時点で、中止したいと思いました。

なんとなく薬への抵抗感がありました。やはり自分の体の調子を整えるというか、免疫力を上げるほうが理にかなっているのではないかと思いました。それに、仕事のことも心配のたねではありました。先生からは、検診だけは必ず受けるようにといわれましたが、反対はされませんでした。抗ガン剤治療を受けながら、免疫力アップに役立つ食品の情報を収集していました。治療をやめる決断をした背景には、ある食品に対する期待感があったからです。

北海道で研究されているたもぎたけというキノコがガンにいい、という情報を目にしました。ガンを乗り越えた方も多いということでした。家族や同僚のすすめもあり、試してみることにしました。

早速、たもぎたけの濃縮エキスを朝食前に1袋ずつ飲みはめました。北海道空知郡のたもぎたけ「エルムマッシュ291」から抽出された濃縮エキスには、抗腫瘍作用のあるβ (1-3) D グルカンのほか、「エルゴチオネイン」という抗酸化作用のとても強いアミノ酸などが含まれています。

味はお世辞にも決しておいしいものではありませんでしたが、キノコのだし汁を飲んでいると思えば苦になりませんでした。家族の協力もあり、食事にも気を遣うようになりました。肉をやめて、魚と野菜中心の食事に変えたんです。妻にはいろいろと協力してもらい、感謝しかありません。

濃縮エキスのおかげで体がぽかぽか

病院でのガン治療をやめ、食事療法による免疫力アップに励んだ藤井さん。体調の変化など、なんらかの手ごたえは感じていたのでしょうか。「薬のように強力なものではないから、手ごたえというものは特にありません。ただ、たもぎたけのエキスを飲むと、すぐに体がポカポカするというのは感じていました。ガンの手術後は体力がガクンと落ちるといいますが、私はそんなことはありませんでした。

実際、定期検診の腫瘍マーカーの検査なども一貫して基準値で推移してくれました。たもぎたけのエキスをはじめ、毎日欠かさずに食べていたヨーグルトなどもよかったのかもしれません。いろいろな積み重ねが役に立っていたと思います。

大腸ガン発覚から14年、若いころから楽しんできた趣味のバイクのツーリングを、いまも楽しめるようになりました。毎年5000キロぐらいは走ります。北海道はほとんど走りましたが、いちばんのおすすめは知床です。札幌から2~3泊の旅になります。ガンが見つかったときには、もうバイクにも乗れなくなるかもしれないと落胆しましたから、ほんとうにうれしいです。

いまでも年1回、胃カメラや内視鏡、血液検査などの検診を受けています。これまでに1度も、異常は見つかっていません。現在、抗ガン剤治療の技術は進歩しています。まずは専門医による治療が大切ですが、食事療法なども含めて、患者の意思が尊重されるといいと思います。

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ガンで食道を全摘し放射線治療も受けたが再発の不安は消えず

62歳のときに食道ガンであることを宣告されました。、当時勤めていた電気工事会社で受けた健康診断が発見のきっかけでした。

健診でバリウムを飲んだとき、モニターを見ていたお医者さんが、『バリウムがのどに引っかかって胃に落ちていかない』と首をかしげていたんです。そそのときにのどの検査を受けたほうがいいといわれました。すぐにがんセンターを受診しました。

内視鏡鏡検査を受けた結果、ガンができていると告げらました。「頚部食道」「胸部食道」「腹部食道」からなる食道のうち、胃に近い腹部食道にガンは見つかりました。

不思議と自覚症状などは、まったくありませんでした。食事が引っかかる感覚はなかったし、痛みを感じたこともありません。当時は毎晩、食事をはとんど食べずにお酒ばかり飲んでいましたから、もしかしたら気づかなかっただけかもしれません。タバコもよくなかったんだと思います。

食道ガンの治療で実績のある専門医を紹介され、入院して手術を受けました。ガンのステージ(病期) は中期に達していたため、手術では、おなか、胸、背中を切って、食道を全摘することになりました。

食道を切ったぶんだけ胃を持ち上げて、のどのあたりと直接つなげるんです。まさか自分がガンになって、こんな大手術を受けることになるなんて思いもしませんでした。術後すぐには食事ができないので、胃にチューブをつけて栄養をとっていましたね。あわせて口から流動食を食べる練習をして、普通食に少しずつ慣らしていきました。

手術に続き、放射線治療を受けることになりました。退院までの2ヶ月間、計23回の治療を受けました。

幸い、痛みやかゆみはありませんでしたが、肌がケロイドのようになってつらい思いをしました。家族の支えがあったから、放射線治療を無事に乗り切ることができたのだろうと思います。退院後も、妻が胃に優しくて食べやすい食事を用意してくれて、いまでも感謝しています。

手術と放射線治療を終え、検診を続けながら、再発予防に役立つ食品の情報を集めるようになりました。食道ガンは全身に広がる危険性を持っているという記事を雑誌で見かけて、不安で困っていました。

いろいろな健康食品を試していく中で出合ったいちばんのお気に入りが、たもぎたけの濃縮エキスでした。

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たもぎたけの濃縮エキスとは、北海道空知郡の「エルムマッシュ291」というたもぎたけから抽出されたエキスです。抗ガン成分として知られる「β(1-3) D グルカン」のほか、ガンの増殖を抑える抗酸化作用の強い「エルゴチオネイン」というアミノ酸などが豊富に含まれています。

当時、キノコが免疫力アップにいいというのは知られていました。たもぎたけも同じキノコですが、北海道の大学で科学的な検証が行われているという点が違っていました。お医者さんや薬剤師さんが、ガン患者にすすめているという安心感もありました。

手術後に白髪が増えたがたもぎたけを飲むようになって黒髪が増えた

朝・晩の食前に1袋ずつ、1日計2袋のたもぎたけの濃縮エキスを飲みはじめました。体調の変化を実感したのは、半年後ぐらいでした。

手術であれだけ体を切られたものですから、寒かったり汗がダラダラ出たりと、手術前とは体質が変わってしまいました。とにかく体が弱くなってしまいました。ところが、再発や転移を防ぎたいという一心でたもぎたけを飲みつづけていたら、体の調子がよくなってきたんです。振り返ると、少しずつ免疫力が上がってきたのかもしれまん。

最も大きな変化は食道ガンの治療後、急速に増えた頭部の白髪が黒くなったことでした。たもごたけには、必須アミノ酸を含む20種類以上のアミノ酸がバランスよく豊富に含まれています。
アミノ酸は髪の毛の材料としては欠かせない栄養素です。

鏡を見てみると、白髪が明らかに減っているんです。驚きました。髪の毛は1年くらいかけて黒々としてきました。退院後は春と秋の年2回、胃カメラや内視鏡の検査を受けていますが、異常は一度もありません」定年退職まで仕事を勤め上げることができたのも、たもぎたけのおかげではないかと、思います。

仕事に復帰してしばらくは、午前中の数時間だけという変則的な勤務でした。たもぎたけを飲みだしてから勤務時間を延ばしていき、仲間に迷惑をかけながらも、なんとか70歳まで働けました。いまでは食道ガンになる前と同じくらいまで体力は戻っていると思います。実際、カゼを引くこともなくなりました。

ガンから17年、いまでも再発や転移の不安はぬぐえません。これからもたもぎたけをを飲みつづけていくつもりです。

ガンへの恐怖心から右胸のしこりを放置し末期まで乳ガンが進行した

もう40十代のころから、右胸のしこりに気づいていました。でも怖くて、どうしても病院に行く気持ちになれませんでした。ただの乳腺症だろうと自分にいい聞かせて、しこりから目をそらしていました。

右胸のしこりにふれても、痛みやかゆみなどの違和感はなかったため、長年にわたって放置していたのです。

ガンと診断されたのは、しこりに気づいてから20年以上も後のことでした。その間、健康診断は受けていなかったそうです。

60代になるとたくさん食べてもどんどんやせてしまい、45キロほどあった体重が30キロ台まで落ちてしまいました。たまたま偶然、婦人科の検診で病院にいく機会がり、そのときに初めて医師に相談しました。すると、「今日は入院してください」といわれて。あっという間に、手術を受けることになりました。

ガンといわれる恐怖心から、検査をずっと先延ばししてきましたがもう逃げられないと思いました。当初1つだった胸のしこりは、60代になると3つになっていました。検査の結果、医師からは、受け入れがたい事実を告げられました。

医師から、「末期の乳ガンで、あと半年生きられるかわからない」といわれました。リンパ節にも転移していて、左胸にも小さなガンができていました。目の前が真っ暗になったといいますか、ショックは相当なものでした。

末期ガンと告げられたのは、62歳のときのこと。「その後の人生の明暗を分ける転機になった」たもぎたけの濃縮エキスと出合ったのは、ガンと診断された直後でした。

北海道空知郡のたもぎたけ「エルムマッシュ291」から抽出された濃縮エキスには、抗腫瘍作用のあるβ(1-3)Dグルカンに加え、しいたけの7倍以上の抗酸化作用を持つ「エルゴチオネイン」というミノ酸などが豊富に含まれています。

心配してくれた娘が大学できちんと研究されていて、ガンを乗り越えた患者さんも多いとすすめてくれました。手術前から朝・晩の食前に1袋ずつ、1日計2袋飲みはじめました。4月のことだと思います。味はおいしいものではありませんが、体にいいものだと思って一生懸命飲みつづけました。

右乳房を全摘出する手術を行いました。手術を終えると、点滴による抗ガン剤治療を受けることになりました。

毎日2袋飲んだら治療では副作用が出ずガンも縮小を続けた

手術後、間もなくして抗ガン剤の点滴治療が始まり、1年くらい病院に通いました。事前に悪心、脱毛、倦怠感といった副作用がある聞いていたので、とても不安でした。胸も失い、これから私はどうなっていくのだろう、と毎日考えていました。

抗ガン剤治療は順調に進んでいきました。心配された副作用が、まったくといっていいほど出なかったのです。

実際は、吐きけどころか、少しの気持ち悪さもなく、抜け毛などもいっさいありませんでした。食欲もあって、何でもおいしく、ほかの人の2倍くらいは食べることもできました。たもぎたけのおかlゼりだったんだろうと思います。何もないことが逆に心配で、抗がん剤が本当に効いているのか心配でした。

抗ガン剤治療を続けた結果、左胸に残ったガンは縮小を続け、治療を終えた1年後にはついに消えていました。リンパ節に残ったガンも同様です。その後、再発・転移はありません。たもぎたけの濃縮エキスに感謝しかありません。

たもぎたけの濃縮エキスはそれ以来、欠かさずに飲んでいます。もう飲みはじめて10年以上になるでしょうか。いまでも毎日、朝・晩の食前に1袋ずつ飲んでいます。やめる不安がありますし、手放せない存在です。遠出するときも持ち歩いています。

現在、心も体も元気で72歳になったいまも、旅行やスポーツなどの趣味を楽しむことができています。

余命6ヶ月といわれ、1度は絶望しました。やはり、何事もあきらめてはいけないとあらためて思います。いまは家族に感謝しながら、前を向いて生きていきたいと考えています。自分1人で生きているわけでなく、みんなの支えや協力があったからこそ、ある命だと思っているんです。毎日を大切にしていきたいと思います。

乳がんから救ってくれたたもぎたけはこちら。

北海道産のたもぎたけに含まれるエルゴチオネインの抗酸化力はキノコの中でも超強力

2010年、北海道大学大学院先端生命科学研究院の綾部教授の研究グループは、北海道の「たもぎたけ」というキノコの濃縮エキスに含まれる「エルゴチオネイン」という水溶性のアミノ酸が抗菌作用を持つことを確認しました。腸内環境を悪化させる抗生物質とは異なる働きで、有害な腸内細菌だけに対する抵抗力が高められると、大きな注目を集めました。

綾部教授は免疫学の分野では権威で、粘膜免疫における抗菌ペプチドの働きを研究されています。これまでに、小腸内の「パネート細胞」が「アルファディフェンシン」という抗菌ペプチドを分泌することを解明してきました。

たもぎたけの濃縮エキスにはアルファディフェンシンの分泌量を増やす働きがありました。綾部教授は、世界的に患者数が増加している「潰瘍性大腸炎」「クローン病」といった難病と抗菌ペプチドの関連性についても研究を行っています。

潰瘍性大腸炎についてはこちらクローン病についてはこちら

抗菌ペプチドは、ガン細胞の増殖抑制にも役立つ可能性があります小腸には「腸管免疫」と呼ばれる腸独自の免疫のしくみが備わっており、正常な働きを維持するには腸を健康な状態に保つ必要があるからです。

ところで、たもぎたけとはどのようなキノコなのでしょうか?

たもぎたけはヒラタケ目ヒラタケ科の担子菌で、北海道のニレの倒木などに自生しています。北国の短い夏の期間であれば、森の中で見つけることができるかもしれません。黄金色の輝きを放つ鮮やかな色彩と希少性から、たもぎたけは「幻のキノコ」と呼ばれて珍重されてきました。

大変香りがよく、キノコ特有の歯ごたえも抜群で、北海道では古くから食用キノコとして親しまれています。最近では、「幸せを呼ぶ黄色いキノコ」と呼ぶ人も多いようです。

人工栽培の技術開発に成功した1985年以降、たもぎたけは全国に広がっていきました。バイオ技術の発展によって人工栽培技術は飛躍的に進歩し、安定的な生産が可能となったのです。

北海道産のカラマツのおがくずをベースとしたキノコ培地を培養瓶に充填し殺菌した後、厳しく管理された無菌環境のもと、北海道立林産試験場と地元企業によって開発された「エルムマッシュ29 1」という種菌を自動制御ロボットで接種すると、黄色いキノコの傘が培養瓶から成長するまでの約20日間、生育に最適な空調管理を徹底しながら、たもぎたけは栽培されているのです。

キノコで抗がん作用というと、ベータ1.3Dグルカンによる免疫力アップをイメージしるかもしれません。実際、β グルカンの一種「β(1-3) D グルカン」は1985年以降、抗ガン剤として使用されている抗ガン成分です。βグルカンが豊富で有名なの「はなびらたけ」です。こちら

たもぎたけはキノコの中でも有用成分を豊富に含んでおり、豊富なβ (1-3) D グルカンだけでなく、体内で合成できない必須アミノ酸を含む20種類以上のアミノ酸、ビタミンB1、B2、天然ミネラルなどがバランスよく含まれています。もちろんエルゴチオネインも、例外ではありません。たもぎたけのエルゴチオネインは、抗菌ペプチドの分泌を促すほか、シイタケの7倍以上と、キノコでいちばんの抗酸化作用を持つことがわかっています。

β(1-3)Dグルカンの3つの作用に加え、エルゴチオネインがガンの増殖を強力に抑制

β(1-3)Dグルカングルカンとエルゴチオネインは、私たちの健康維持・増進に対して大きなチカラを発揮します。ガンをはじめ、糖尿病や高血圧などへの有効性が認められているのです。

2005年4月には第96回アメリカ癌学会総会でたけ「たもぎ茸エキスによる抑制性T細胞の制御・新規抗腫瘍効果について」といった発表も行われました。

たもぎたけの濃縮エキスの働き

抗原提示細胞の活性化

たもぎたけのβ(1-3)Dグルカンが腸管に到達すると、「樹状細胞」「マクロファージ」といった「抗原提示細胞」が活性化します。抗原提示細胞とは、ウィルスやガン細胞を見つけ出す重要な細胞です。

樹状細胞は血液やリンパ組織に存在する、細胞質を樹木の枝状に伸ばした細胞で、ヘルパーT細胞への抗原提示能力にたけています。

マクロファージは、「貪食細胞」「大食細胞」とも呼ばれる抗原提示細胞の一種。細菌やウイルスを食べて処理する能力がります。単独で手に負えない場合は、免疫細胞間の情報伝達物質を介してヘルパーT細胞やNK細胞に応援要請を行います。

γ型インターフェロンの産生

たもぎたけのβ(1-3)DグルカンはT細胞に対し抗ウィルス・抗ガン作用のある「γ型インターフェロン」という物質を作るように働きかけます。

制御性T細胞増加抑制

ガンなどの病気になりやすくなるのには、免疫システムの働きを制御する「制御性T細胞」の増加も関与しています。たもぎたけのβ(1-3)Dグルカンは、加齢やストレスで増える制御性T細胞を減少させます。

成分発表されたのは「エルムマッシュ291」

同じキノコでも育った土壌や培地、温度や湿度といった環境で含有量は異なります。北海道のクモギタケに含まれるβ (1 -3) D グルカンは、ほかのキノコと比べて多くの枝分かれを持ち、生理活性が高いとわかっています。

これまで紹介させていただいた研究情報は、「エルムマッシュ291」という種菌由来のたもぎたけの濃縮エキスで得られたものです。北海道の産官共同研究により改良を重ねた「291番めの品種」という種菌で、生体調節機能に関する成分の安定性や均一性が高く、うまみも強いのが特長といえましょう。数々の科学的検証を積み重ねて開発されたものだからこそ、安心してお試しいただく価値があるものと言えるでしょう。軋

スーパーきのこ「黄金たもぎ茸」で免疫力をアップ

「黄金たもぎ茸」(和名タモギタケ)は、古来より「だしの「良く出るキノコ」として希少で珍重されてきたキノコです。人工栽培が難しいために"幻のキノコ"と呼ばれています。安心の国産無添加栽培です。 煎じてお茶にしたり、戻して汁物等にして食べてください。ビタミンEの7000倍の抗酸化物質「エルゴチオネイン」が含まれています。